QWEB明細書のお支払い合計額とご利用可能額照会の利用残高が異なります。なぜですか?
以下の原因が考えられます。
1.ご利用明細照会画面とご利用可能額照会画面で反映タイミングが異なる
ご利用明細照会画面とご利用可能額照会画面でお客さまのご利用分が画面に反映されるタイミングが異なります。そのため、ご利用残高の金額が異なって表示される場合があります。
反映時期は以下のとおりです。
◆ご利用明細照会画面:ご利用加盟店から弊社へ売上データが届いた時点で明細に反映
◆ご利用可能額照会画面:ご利用加盟店から弊社へ売上データが届いていないご利用分も反映
2.カードの有効性確認が行われた
インターネットショッピングサイトなどにカード情報を登録した際に、カード会社へ少額の利用照会後、その照会を取り消すといった有効性確認の処理が行われる場合があります。
有効性確認が行われた場合、ご利用可能額照会画面の、ご利用残高に「0.1」と表記されることがあります。なお、その金額はお引き落としされることはありません。
有効性確認が行われる主なご利用は以下のとおりです。
<有効性確認が行われる主なケース>
・携帯の機種や契約を変更した時
・公共料金やジムの支払いなど、定期的な支払いの契約や変更をした時
・インターネットショッピングサイトやアプリにカード情報を登録した時
・ホテルの宿泊予約や商品の購入予約をした時
質問ID:3129
2026年03月17日に更新されたQ&Aです。


